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商品カタログ

最新機種RX、FX、Eシリーズ 6畳から12畳
エアコンRX、FX、Eシリーズ 14畳から23畳
省エネ設計
RXシリーズ垂直気流
※1 当社試験。当社環境試験室(洋室14畳)で測定。外気温度7℃/設定温度22℃/風量「自動」/風向上下「自動」で暖房運転を開始。設定温度到達後、従来気流(足元風向設定なし)と垂直気流(足元風向設定・入)で運転した際、エアコン設置壁面から3m、床面から1mの位置での1秒間の風速を比較。従来気流(S40STRXP):1.2m/s 垂直気流(S40TTRXP):0.2m/s ビューフォート風力階級表における風力0(風速0.3m/s以下)に相当。●設置環境や運転条件等により、風速は異なることがあります。●運転開始後、床面が一定温度に達するまでは、空間暖め気流(斜め吹き)、下吹き気流を吹き出します。●屋外気温が低い場合や、床があたたまっていない場合は、垂直気流に移行しない場合があります。また、床温度や室温が下がってきた場合は、垂直気流が解除されます。●カーテンレールなどの上に取付けの際は、運転時のフラップ可動範囲を確保した上で設置してください。

RXシリーズ うるる加湿
※1 家庭用エアコンにおいて、当社独自の無給水加湿技術を採用。
※2 一般の加湿器とは加湿方法が異なるため加湿量は外気条件により変化します。加湿量を得るために、記載の消費電力量が必要です。
・外気温度−10℃以下、外気相対湿度が20%以下の場合は加湿運転できません。
・外気相対湿度が20%低下すると加湿量は20%低下します。
●加湿能力測定条件 /外気温度7℃DB、6℃WB(JIS定格暖房能力測定条件)、室内温度20℃、ホース長4m、RXシリーズにおいて。●加湿連続運転時の加湿量です。●お部屋の換気量が多い場合、設定温度が高い場合、建物の構造等により、設定湿度にならない場合があります。加湿暖房・加湿運転時は、加湿ユニットの動作により、運転音がやや大きくなります。また風量を強くすると加湿の音も大きくなります。●加湿ホースの長さ(配管長)は4mを基準にしています。長さが2m増えるごとに加湿量は約10%低下します。●加湿ヒーターの消費電力は、最大で約640W(100V機種)・約800W(200V機種)。0Wから最大消費電力の間でコントロールします。なお、加湿時の運転パターンはお客様の設定や部屋の広さ、換気回数、温湿度条件によって異なります。

RXシリーズ さらら除湿
(当社条件)室内温度28℃、室内湿度60%、外気温度28℃の恒温室で連続運転。吹き出し温度26℃、除湿量250cc/h、顕熱能力300W、消費電力105W(S40TTRXP)。条件や設定によっては設定温度や設定湿度に到達しない場合があります。(一般社団法人日本冷凍空調工業会基準)室内温度24℃ 室内湿度60%、外気温度24℃ 外気湿度80%の恒温室で連続運転。吹き出し温度22℃、除湿量230㏄/h 消費電力105W/吹き出し温度19℃、除湿量1000cc/h、消費電力300W(S40TTRXP)

RXシリーズ サーキュレーション気流
※1 冷房・冷房除湿・除湿で風向サーキュレーション設定時、または冷房・冷房除湿・除湿(快適エコ自動含む)で風向自動設定時
※2 当社試験による。サーキュレーション気流、ありとなしで比較。 試験機:S40TTRXP(冷房時) 設定温度26℃ 室内温度35℃ 外気温度35℃ エアコンから6m先が26℃になるまでの時間 サーキュレーション気流あり:7分、なし:15分

※表示価格は税抜き価格になります。 ※設置場所の状況により必要部材が異なります。
2016..05