





〈試算条件〉
■想定条件:戸建て住宅 4人家族 太陽光発電3.42kW 東京都
■自家消費電力:電気消費量5,500kWh(財)省エネルギーセンターHPより
■太陽光発電量:東京都 設置方向(真南 傾斜角30度 kW当たり1,000kWh)
■電気料金:買電価格22.86円/kWh 余剰電力買取価格42円/kWh 東京電力料金準拠
■ガス料金 LPガス 16.6円/kWh ※出典元:石油情報センター (平成21年10月公表データより)
■給湯使用条件 ・4人家族 入水温度 通年18℃
・ふろお湯はり200L×〔42℃−18℃〕 ・シャワー12L/分×5分/人×4人=240L×〔40℃−18℃〕
・洗面8L/分×2分/人×4人=64L×〔40℃−18℃〕 ・台所6L/分×3分/回×3回=54L×〔37℃−18℃〕
追いだき使用条件 ・保温運転にて約4時間/日(2,670kcal/日)・追いだき使用日数300日/年



●太陽電池モジュールの出力がJIS C8918-2005(結晶系太陽電池モジュール)での公称最大出力の80%を下回った場合。
●保証の対象機器(太陽電池モジュール・パワーコンディショナ・接続箱・システム部材)に製造上の不具合が発見された場合。
●システム部材が、製造上の不具合により、設置強度を保持できず太陽電池モジュールの外れ・落下等を生じさせた場合。
※10年保証は次の条件が必要です。
①所有者票の提出 ②ノーリツ専用見積りシステムにて見積り・申請 ③当社施工ID取得者による施工
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支払われる保険金
①損害賠償金(法律上の損害賠償責任に基づいて支払うべき治療費や修正費等)
②損害防止費用(損害の発生または拡大のために、必要または有益であった費用)
③権利保全行使費用(発生した事故について他人から損害の賠償を受けることができた場合に、その権利を保全
または行使に必要な手続きをするために要した費用)
④緊急措置費用(被害者に応急手当をしたり、病院に運んだりする際に要した費用等)
⑤協力費用(保険会社が発生した事故の解決に当たる場合、保険会社へ協力するために要した交通費や通信費用等の費用)
⑥争訟費用(損害賠償に関する争訟について支出した裁判費用や弁護士費用などの争訟費用)
※当社施工ID取得者による施工が必要です。
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災害10年保証制度の内容
①補償期間:引渡し日から10年間
②保険金額:1システムあたり年間200万円が限度
●1事故あたり200万円を超える損害が発生した場合は、200万円がお支払い限度額となり、
その事故日以降の補償は終了。
●1システムあたり200万円未満の事故については、複数回請求いただけます。
③保険料:1システムあたり13,500円。制度運営費:1システムあたり1,200円。

2011.06
